| 日産アーク メールマガジン
| 2026年 5月 12日号
| | ≡資料公開≡ 化粧品の研究開発に役立つ分析・解析技術 ≡資料公開≡ 全固体電池のハーフセル作製技術を用いた劣化解析 \外部発表/ 「日本顕微鏡学会 第82回学術講演会」 \外部発表/ 「日本トライボロジー学会 トライボロジー会議2026 春 東京」
| | 「化粧品の研究開発に役立つ分析・解析技術」を公開しました | | 今回は、化粧品およびその材料の研究開発を支援する、各種分析・解析技術をご紹介します。 | | | | | | 「全固体電池のハーフセル作製技術を用いた劣化解析」を公開しました | | 今回は全固体電池の劣化要因の切り分けに必要なハーフセルの作製とその評価技術を、サイクル劣化解析に適用した事例をご紹介します。 | | | | | 『水系スラリーにおける高分子添加剤の可視化』について、当社の磯田綾乃がポスター発表を行います
| 会合:日本顕微鏡学会 第82回学術講演会 主催:公益社団法人 日本顕微鏡学会 会期:2026年 5月25日 (月)-27日 (水) 発表:5月25日 17:00-18:30 場所:仙台国際センター 展示棟 題目:「水系スラリーにおける高分子添加剤の可視化」 概要:LIB用のスラリー溶媒と高分子であるバインダーはコントラストがほぼ同等なため、識別が困難でしたが、今回、電子染色により分散状態の評価が可能になりました。この可視化技術について報告します。 | | | | | 『各種分析法を用いたトライボロジー解析の実例』について、当社の沼田俊充が発表を行います | 会合:日本トライボロジー学会 トライボロジー会議2026 春 東京 主催:一般社団法人 日本トライボロジー学会 会期:2026年 5月25日 (月)-27日 (水) 発表:5月27日 9:20- 場所:国立オリンピック記念青少年総合センター 題目:「各種分析法を用いたトライボロジー解析の実例」 概要:AFM/ラマン複合解析による摩擦面におけるMoS2中心に劣化エンジンオイルの解析事例を紹介します。 | | | | 材料分析・解析技術で、 お客さまと共にイノベーションを実現します
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