第75回高分子討論会にて講演を行います。
「ガラス繊維強化ポリアミドにおける溶着界面構造の解析」
発表者:岩佐 智基、長谷川 利則、大木 加奈絵
ポスター発表 1Pb034
9月2日 11:00-11:40
内容
ガラス繊維強化ポリアミド6製インテークマニホールドを試料に用いて、溶着強度がばらつきやすい部位 (湾曲部付近) と安定な部位 (直線部) について、観察およびイメージングIRによる結晶性分布の可視化を行い、その違いを考察する。
「in-situ放射光X線マルチスケールCTを用いたAl–接着界面の破壊挙動観察」
発表者:伊藤 孝憲
口頭発表 2Q19b
9月3日 14:30-15:00 Q会場
内容
in-situ放射光X線マルチスケールCTとDVC/FEM解析を用い、Al–接着界面における破壊起点、応力集中、フィラー分散、変位挙動を可視化・解析ので紹介する。
第75回高分子討論会
主催:高分子学会
日時:9月2日(水)-9月4日(金)
会場:東京理科大学 葛飾キャンパス
https://www.spsj.or.jp/tohron/
「ガラス繊維強化ポリアミドにおける溶着界面構造の解析」
発表者:岩佐 智基、長谷川 利則、大木 加奈絵
ポスター発表 1Pb034
9月2日 11:00-11:40
内容
ガラス繊維強化ポリアミド6製インテークマニホールドを試料に用いて、溶着強度がばらつきやすい部位 (湾曲部付近) と安定な部位 (直線部) について、観察およびイメージングIRによる結晶性分布の可視化を行い、その違いを考察する。
「in-situ放射光X線マルチスケールCTを用いたAl–接着界面の破壊挙動観察」
発表者:伊藤 孝憲
口頭発表 2Q19b
9月3日 14:30-15:00 Q会場
内容
in-situ放射光X線マルチスケールCTとDVC/FEM解析を用い、Al–接着界面における破壊起点、応力集中、フィラー分散、変位挙動を可視化・解析ので紹介する。
第75回高分子討論会
主催:高分子学会
日時:9月2日(水)-9月4日(金)
会場:東京理科大学 葛飾キャンパス
https://www.spsj.or.jp/tohron/